Q. 選択肢の数や、設問数の上限はいくつですか?

A. 設問数、選択肢数などに上限は設けておりません。しかし、受講端末の性能などを考慮すると、1プロジェクト当たりの設問数は100、1設問あたりの選択肢の数は5程度までをオススメします。