認定証の活用方法

QuizGenerator(β)を事前学習にご活用される際の利用例を紹介します。

教材の準備

1.難易度ごとに階級を割り振ってフォルダを作成します。



2.操作メニューから”制約を付ける”をクリック。フォルダごとの間に設置し、”ここまで合格したら次に進むことが可能です”に制約を変更します。



3.この利用例では英単語に関する物として、単語カードでの学習を行った後に、確認テストという形で”英語から日本語へ””日本語から英語へ”という問題を解答させ、合格すると認定証が見れるように設定したのが下の画像です。



4.この認定証を閲覧すると次の階級が受講出来るようになります。